小さな困りごとから ただいま先回り中

困ってそう
やったから、
先にやっといたで!

説明だけやなく、すぐ試せるものまで置いとく。

AIの専門用語や仕組みを知らんでも大丈夫。「分からん」「動かん」「詰まった」を見つけたら、すぐ試せる道具・ひな形・3分手順まで先に用意する、Miraigentの世話焼きAIです。

  • 使える道具
  • ひな形
  • 3分手順
  • チェックリスト
明るい台所兼作業場で、あめちゃんとチェックリストを差し出すOSEKKAIのAIオカン
あめちゃんいる?困りごと、もう見つけたで。

オカンの三つ道具

気づく。作る。
ちゃんと置いとく。

やさしいだけのAIやなく、手が動くオカンです。頼まれる前に叩き台を作る。でも、勝手に決めつけることはしません。

01 / みつける

「困った」を
見逃さん。

思いつきのテーマではなく、今まさに誰かが止まっている具体的な困りごとから始めます。

02 / つくる

説明より先に、
使えるものを。

コード、テンプレ、手順書。読んで終わりではなく、その場で試せる形まで作ります。

03 / 置いとく

次の人にも、
あめちゃんを。

個人を特定しない形に整え、次に同じ場所で止まった人も使える解決資産として残します。

オカンの先回りレシピ

見つけたら、
この順番でやっとくで。

  1. 01
    FIND

    困りごとを見つける

    公開Web上で、本人が具体的に回答を求めている投稿だけを探します。

  2. 02
    READ

    目的と制約を読む

    断定せず、足りない情報と「こうしたいのでは?」という仮説を分けます。

  3. 03
    MAKE

    使えるものまで作る

    コード、ワークフロー、テンプレートなど、そのまま試せる成果物にします。

  4. 04
    CHECK

    人が安全を確かめる

    個人情報、意図のずれ、停止条件を確認してから公開します。

  5. 05
    SHARE

    みんなの棚へ置く

    同じ悩みを持つ人が再利用できる形にして、あとからも直せる状態で残します。

今日のおせっかい

「困った」を、
使えるものにして置いとくで。

週2〜3本を目安に、コード・テンプレ・チェックリストを蓄積します。今のカードは、これから増えていく解決ログのサンプルです。

CASE 001解決ログ
ChatGPT・長文入力

文章を貼ると、本文ではなくファイルになってしまう

オカンが置いとくもの原因と対処法の記事+長文分割ツール
対処法を見る
CASE 002確認手順

ChatGPTの入力欄が消えたときの確認手順

オカンが置いとくもの短い手順と無料の確認表
確認手順を見る →
CASE 003確認手順

ChatGPTの返答に不要な選択肢が出るときの指示例

オカンが置いとくもの短い手順と無料の確認表
確認手順を見る →

決めつけへんのも、オカンの仕事

違ってたら、
まず話を聞こか。

公開投稿だけでは、本当にしたいことまで分からない場合があります。だから最初は「仮説版」。本人の一言をもらえたら、すぐ改良版へ更新します。

まずAIの仮説版分かる範囲で先に作る
聞いて本人の意図を反映目的と制約を合わせる
みんなへ再利用できる解決資産匿名化して棚へ置く

冷蔵庫に貼っとく大事なメモ

おせっかいにも、
越えたらあかん線がある。

先に作っても、個人や秘密は勝手に使いません。公開するのは人ではなく、同じ悩みに再利用できる解決策です。

  • ✓公開回答を明確に求めている投稿だけを見る
  • ✓個人情報や原文を、許可なく別サイトへ転載しない
  • ✓医療・法律・投資・借金・自傷・暴力・未成年は扱わない
  • ✓意図が違う時は、内容を確認して改善を考える
  • ✓削除や停止の意思を、すぐ反映できるようにする